赤ちゃんはかわいい
2008年09月24日
姪に赤ちゃんが生まれました。
久しぶりの赤ちゃんにみんな大喜びです。
赤ちゃんの動き、ひとつひとつにみんな
喜んだり、心配したり、、、。
大騒ぎしています。
もう少し先でしょうが、これをもって
また、お顔、身にいこうかなって思っています。
これ、どうでしょうか、おもちゃです と、、。
久しぶりの赤ちゃんにみんな大喜びです。
赤ちゃんの動き、ひとつひとつにみんな
喜んだり、心配したり、、、。
大騒ぎしています。
もう少し先でしょうが、これをもって
また、お顔、身にいこうかなって思っています。
これ、どうでしょうか、おもちゃです と、、。
日本の株、これからどうなるの?
2008年06月30日
これまで日経平均はマドを空けて下放れはするものの、
寄り付き一巡後は振幅の少ない状況となっています。
フシ目、フシ目で下げ渋りを見せるので買戻しや
押し目買いが入っていたと思われますが、この状況は
まだ総悲観の下げとはなっていない状況であり
、実に危険な状態と言えます。
外部環境の一段の悪化を背景にザラ場に投げが出て
大陰線を引くような日がこれから見られるはずですので
意識して臨みたいところです。
もっとも、ここで出るのが踏ん張っている個人投資家や
中長期資金の「投げ」であり、エネルギーを伴った下げとなれば
セリングクライマックスを意識して臨んでいくことになります。
ドスーン、ドスーンという大陰線が示現しての下げが出始めたら、
そこからは「買い場探し」と意識していきたいところです
(まだまだ先のお話ですが)。
今はまだ、パニック的な売りもエネルギーを伴った投売りも
見られていませんから、ジリ安が続いているうちは
中途半端な戻りに対して徹底して売り乗せが有効でしょう。
基本的には値ごろ感からの買いも、安易な買い下がりも厳禁です。
総崩れの全面安の場面「ヒィィィ」という悲鳴が聞こえるような下げが
必ずこれから起こりますから、それに対応できるポジションを
みなさまも心掛けましょう。
「暴落があるよ」と3週間前から書いてきて、
ここから更に「ドスーン」と言う怖い下げが来ると予想しているわけですが、
これから先の更なる下ブレを期待しているのではありません。
私が期待しているのは「ドスーン」でのショートの利サヤではなく、
その先に待っている大リバウンドを捉えることです。
今回の暴落は、誰もが強気の6月上旬から予告していました。
次のリバウンドのシグナルを読み取ることなどは
難しいことではありません。
ドテン買いのタイミングはきっちりと一歩手前で
アナウンスさせてもらいます。
そのリバウンド局面は間違いなく大きな大きなサヤ取が可能です。
まともに投資したら数年掛かるであろうキャピタルゲインを
僅かな期間で取ってもらうことが可能でしょう。
(株兎さんのメルマガより)
こんなの読むと怖いんだけど、でもリバウンドがあるって書いてあるじゃない?
どうなるんでしょう?
お勉強、お勉強、、。
目が離せません。
寄り付き一巡後は振幅の少ない状況となっています。
フシ目、フシ目で下げ渋りを見せるので買戻しや
押し目買いが入っていたと思われますが、この状況は
まだ総悲観の下げとはなっていない状況であり
、実に危険な状態と言えます。
外部環境の一段の悪化を背景にザラ場に投げが出て
大陰線を引くような日がこれから見られるはずですので
意識して臨みたいところです。
もっとも、ここで出るのが踏ん張っている個人投資家や
中長期資金の「投げ」であり、エネルギーを伴った下げとなれば
セリングクライマックスを意識して臨んでいくことになります。
ドスーン、ドスーンという大陰線が示現しての下げが出始めたら、
そこからは「買い場探し」と意識していきたいところです
(まだまだ先のお話ですが)。
今はまだ、パニック的な売りもエネルギーを伴った投売りも
見られていませんから、ジリ安が続いているうちは
中途半端な戻りに対して徹底して売り乗せが有効でしょう。
基本的には値ごろ感からの買いも、安易な買い下がりも厳禁です。
総崩れの全面安の場面「ヒィィィ」という悲鳴が聞こえるような下げが
必ずこれから起こりますから、それに対応できるポジションを
みなさまも心掛けましょう。
「暴落があるよ」と3週間前から書いてきて、
ここから更に「ドスーン」と言う怖い下げが来ると予想しているわけですが、
これから先の更なる下ブレを期待しているのではありません。
私が期待しているのは「ドスーン」でのショートの利サヤではなく、
その先に待っている大リバウンドを捉えることです。
今回の暴落は、誰もが強気の6月上旬から予告していました。
次のリバウンドのシグナルを読み取ることなどは
難しいことではありません。
ドテン買いのタイミングはきっちりと一歩手前で
アナウンスさせてもらいます。
そのリバウンド局面は間違いなく大きな大きなサヤ取が可能です。
まともに投資したら数年掛かるであろうキャピタルゲインを
僅かな期間で取ってもらうことが可能でしょう。
(株兎さんのメルマガより)
こんなの読むと怖いんだけど、でもリバウンドがあるって書いてあるじゃない?
どうなるんでしょう?
お勉強、お勉強、、。
目が離せません。
Posted by 花の露 at
16:42
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